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「死者の十戒」にもあるように、死者の国の通貨は折り紙です。
十戒には「渡し屋」への渡し賃が書いてありましたし、アイテム屋では「死者の声」なる物が売っています。



渡し賃はともかく「死者の声」は買えそうです。
折り紙も用意され、部屋の中からは各種折り方も発見されます。
つまり、



折ります



まだ折ります



まだまだ折ります



とにかく折ります


折ったものをアイテム屋に支払い、「死者の声」を買います。
「死者の声」は全部で3つ。

3つの止まった時計の時間を教えて
アルバムの隙間に書かれた緑の文字を教えて(初演では緑の紙に書かれた文字
「そして誰もいなくなった」の48ページに書かれている文字を教えて(初演では「陰陽師」のP133

十戒にある通り、「死者の声」は無料で生者の国に渡せます。
死神さんにお願いして、あとは生きてる人に任せましょう。

※初演では、死者の声は4つありました。
もう一つは「本の箱の中のカードの内容を教えて」というものでした。
また、渡し賃もアイテムごとに違う設定であり、アイテム屋でチケットを買う形でした。


重要なアイテム「死者の声」ですが、なぜか初演でも再演でもアイテム屋で売っていることになかなか気付いてもらえませんでした。
白衣着て、立て札立てて、貼り紙までしてるのに!なぜ!(初演では白衣着てませんでした)

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